無精子症と診断されたご夫婦・男性不妊の方へ

無精子症と診断されたら|精子提供という選択肢

「もう難しいのでは…」とあきらめる前に。精子提供は、治療と並ぶ選択肢のひとつです。匿名・対面なしで、まずはご相談ください。

匿名で相談OK 対面なし・オンライン完結 身元確認・感染症検査済み 無理な勧誘なし

こんなお悩みはありませんか?

無精子症と診断された

検査で精子が確認できず、これからどうすればいいのか分からない。

治療を続けるか迷っている

TESEやMicro-TESEを検討中だが、結果が出るか不安。次の選択肢も知っておきたい。

誰に相談すればいいか分からない

デリケートな悩みで、家族にも打ち明けにくい。匿名で相談したい。

将来のことが心配

提供を受ける場合の安全性や、法的なこと、子どもへの影響が気になる。

精子提供という選択肢があります

無精子症と診断されても、子どもを授かる道がなくなるわけではありません。精子提供は、医療機関での治療(TESE・Micro-TESEなど)を否定するものではなく、治療と並ぶ選択肢のひとつです。ロジカル精子バンクは、身元確認・感染症検査を行った登録ドナーを、匿名・対面なしでご紹介します。

当バンクは医療機関ではありません。診断・治療・妊娠を保証するものではなく、医学的なご判断は医療機関にご相談ください。

無精子症とは(基礎知識)

閉塞性無精子症(OA)と非閉塞性無精子症(NOA)

無精子症は、精液中に精子が確認できない状態をいいます。大きく、精子の通り道が詰まっている閉塞性無精子症(OA)と、精子をつくる機能に原因がある非閉塞性無精子症(NOA)に分けられます。タイプによって取りうる選択肢が異なるため、まずは医療機関での診断が大切です。

TESE・Micro-TESEとAID

TESE(精巣内精子採取術)Micro-TESE(顕微鏡下精巣内精子採取術)は、精巣から直接精子を回収する治療です。回収できた場合はご自身の精子で妊娠を目指せます。一方、回収が難しい場合や、ご夫婦で別の道を検討される場合には、提供精子を用いる方法(AIDなど)があります。精子提供は、こうした選択肢のひとつとして位置づけられます。

こんな方に選ばれています

  • 無精子症と診断され、提供精子による妊活を検討している
  • TESE/Micro-TESEの結果をふまえ、次の選択肢も知っておきたい
  • 医療機関のAIDだけでなく、条件で選べる提供を検討したい
  • 匿名で、対面なしで相談を進めたい
  • 安全性(検査・契約)を重視している

よくあるご質問

無精子症でも利用できますか?

はい。精子提供は治療を否定するものではなく、治療と並ぶ選択肢のひとつとしてご検討いただけます。ご夫婦でのご相談も歓迎しています。

匿名で相談できますか?

はい。電話・LINE・メールのみで完結し、対面なしでご相談いただけます。お名前を伏せたままのご相談も可能です。

安全性はどう確保していますか?

登録ドナーには身元確認と感染症・性病検査を実施し、公的書類も確認します。契約書を取り交わし、返金保証もご用意しています。

まずは匿名で、お気軽にご相談ください

Safety

安心してご利用いただける理由

プライバシー最優先

匿名・対面なし。お客様の情報は厳重に管理し、第三者に開示しません。

身元確認・感染症検査済み

登録ドナーは身元確認と感染症・性病検査を実施。公的書類も確認します。

契約書完備・返金保証

契約書を取り交わして進め、返金保証もご用意。無理な勧誘はありません。

Flow

ご相談から提供までの流れ

01

無料で相談

LINE・メール・電話で匿名のままご相談ください。

02

ヒアリング

ご希望やご状況をオンラインで丁寧にお伺いします。

03

候補者のご提案

ご希望条件に合うドナー候補をご提案します。

04

条件の相談

方法・費用・進め方を納得いくまでご相談。

05

方法のご案内

シリンジ法・医療機関などご希望の方法をご案内。